ゾウの時間、私の時間

主に読書のメモになります。音声入力なので誤字脱字が多そう。

読書メモ

【読書メモ】「正しい」とは何か? 武田教授の眠れない講義

武田邦彦さんの「正しい」とは何か? 武田教授の眠れない講義を読みました。 武田教授の眠れない講義 「正しい」とは何か? 作者: 武田邦彦 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2013/03/01 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (2件) を見る いつもの感じで…

【読書メモ】ニートの歩き方

phaさんの、ニートの歩き方を3年ぶり位に読んだので、メモに残そうと思います。 ニートの歩き方 ――お金がなくても楽しく暮らすためのインターネット活用法 作者: pha 出版社/メーカー: 技術評論社 発売日: 2012/08/03 メディア: 単行本(ソフトカバー) 購入…

【読書メモ】生産性

いがやすよさんの生産性を読んでメモに残そうと思います。 生産性―――マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの 作者: 伊賀泰代 出版社/メーカー: ダイヤモンド社 発売日: 2016/11/26 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログ (8件) を見る …

【読書メモ】嫌われる勇気

嫌われる勇気を読んだので、メモに残そうと思います。 嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え 作者: 岸見一郎,古賀史健 出版社/メーカー: ダイヤモンド社 発売日: 2013/12/13 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログ (109件) を…

【読書メモ】単純な脳、複雑な私 池谷裕二

池谷裕二さんの単純な脳、複雑な私を読んだのでメモに残そうと思います。 単純な脳、複雑な「私」 (ブルーバックス) 作者: 池谷裕二 出版社/メーカー: 講談社 発売日: 2013/09/05 メディア: 新書 この商品を含むブログ (19件) を見る 私が特に強調したい事は…

【読書メモ】ソーシャルファイナンス革命 慎泰俊

慎 泰俊さんのソーシャルファイナンス革命 世界を変えるお金の集め方を読んだのでメモに残そうと思います。 ソーシャルファイナンス革命 ~世界を変えるお金の集め方 (生きる技術! 叢書) 作者: 慎泰俊 出版社/メーカー: 技術評論社 発売日: 2012/06/30 メディ…

【読書メモ】信念に生きる ネルソンマンデラ

ネルソンマンデラの信念に生きるを読んだのでメモに残します。 信念に生きる――ネルソン・マンデラの行動哲学 作者: リチャード・ステンゲル,Richard Stengel,グロービス経営大学院,田久保善彦 出版社/メーカー: 英治出版 発売日: 2012/09/18 メディア: 単行…

【読書メモ】 方法序説 デカルト

デカルトの方法序説を読んだのでメモに残します。 方法序説 (岩波文庫) 作者: デカルト,Ren´e Descartes,谷川多佳子 出版社/メーカー: 岩波書店 発売日: 1997/07/16 メディア: 文庫 購入: 31人 クリック: 344回 この商品を含むブログ (202件) を見る 私がそ…

【読書メモ】脳を鍛えるには運動しかない

脳を鍛えるには運動しかないを読んだのでメモに残そうと思います。 脳を鍛えるには運動しかない! 最新科学でわかった脳細胞の増やし方 作者: ジョン J.レイティ,エリックヘイガーマン,John J. Ratey,Eric Hagerman,野中香方子 出版社/メーカー: NHK出版 発売…

【読書メモ】ゲンロン0 東浩紀

東浩紀さんのゲンロン0を再読したのでメモに残します。最初読んだときは面白すぎて次々に読んでしまったので、メモを取る余裕がありませんでした。人文思想書とは思えないおもしろさがあります。ということでオススメの本です(=゚ω゚)ノ今年読んだ本の中ではサ…

【読書メモ】お母さんの敏感気 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる

お母さんの敏感気 モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てるを読んだので、メモに残します。 お母さんの「敏感期」―モンテッソーリ教育は子を育てる、親を育てる 作者: 相良敦子 出版社/メーカー: ネスコ 発売日: 1994/01 メディア: 単行本 クリック: 7回…

【読書メモ】 書く力 私たちはこうして文章を磨いた 池上彰 竹内政明

書く力 私たちがこうして文章を磨いたを読んだのでメモに残そうと思います。 書く力 私たちはこうして文章を磨いた (朝日新書) 作者: 池上彰,竹内政明 出版社/メーカー: 朝日新聞出版 発売日: 2017/01/13 メディア: 新書 この商品を含むブログ (2件) を見る …

【読書メモ】世界を変えた10冊の本 池上彰

池上彰さんの世界を変えた10冊の本を読んだので、メモに残します。 世界を変えた10冊の本 (文春文庫) 作者: 池上彰 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2014/02/07 メディア: 文庫 この商品を含むブログ (8件) を見る アンネの日記 この本があるからこそ、イ…

【読書メモ】史上最強の哲学入門 飲茶

飲茶さんの史上最強の哲学入門を再読したのでメモに残そうと思います。この本を最初に読んだのがもう2年前ぐらいかなぁー。哲学に興味が出てきた頃にちょうど読むことができ、スムーズに哲学の世界へと誘われたのでとても感謝している本です。 史上最強の哲…

【読書メモ】アドラー心理学実践入門 岸見一郎

岸見一郎さんのアドラー心理学実践入門を読んだのでメモに残したいと思います。 アドラー心理学 実践入門---「生」「老」「病」「死」との向き合い方 (ワニ文庫) 作者: 岸見一郎 出版社/メーカー: ベストセラーズ 発売日: 2014/05/21 メディア: 文庫 この商…

【読書メモ】植物はなぜ薬を作るのか 斉藤和季

斉藤和季さんの植物はなぜ薬を作るのかを読んだのでメモに残します。 植物はなぜ薬を作るのか (文春新書) 作者: 斉藤和季 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2017/02/17 メディア: 新書 この商品を含むブログ (2件) を見る 植物の成分は、すべての植物ある…

【読書メモ】料理の四面体 田村豊男

田村豊男さんの料理の四面体を読んだのでメモに残します。 料理の四面体 (中公文庫) 作者: 玉村豊男 出版社/メーカー: 中央公論新社 発売日: 2010/02/25 メディア: 文庫 購入: 1人 クリック: 32回 この商品を含むブログ (20件) を見る 料理の原理は簡単だと…

【読書メモ】世界一の美女になるダイエット エリカ・アンギャル

エリカ・アンギャルさんの世界一の美女になるダイエットを読みました。メモに残したいと思います。(ダイエットバイブルのほうも読んでます。) 世界一の美女になるダイエット (幻冬舎文庫) 作者: エリカアンギャル 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2016/02…

【読書メモ】自分を操る超集中力 メンタリストDaiGo

メンタリストDaiGoさんの自分を操る超集中力を読んだのでメモに残したいと思います。 自分を操る超集中力 作者: メンタリストDaiGo 出版社/メーカー: かんき出版 発売日: 2016/05/31 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログ (2件) を見る 集…

【読書メモ】悩みどころと逃げどころ ちきりん 梅原大吾

ちきりんさんと梅原大吾さんの共著、悩みどころと逃げどころを再読しました。メモに残そうと思います。 悩みどころと逃げどころ (小学館新書 ち 3-1) 作者: ちきりん,梅原大吾 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2016/06/01 メディア: 新書 この商品を含むブ…

【読書メモ】サイコパス 中野信子

中野信子さんのサイコパスを読むのでメモを取ります。 サイコパス (文春新書) 作者: 中野信子 出版社/メーカー: 文藝春秋 発売日: 2016/11/18 メディア: 新書 この商品を含むブログ (4件) を見る 他者に対する共感性や痛みを認識する部分の働きが、一般人と…

【読書メモ】脳はバカ、腸は賢い

藤田紘一郎さんの脳はバカ、腸は賢いという本を読んだので、メモとして残します。 前半は腸の話で知らないことが多かったですが、後半は健康法的に話になっていました。腸の話、糖質制限、トランス脂肪酸の危険性を知りたいなら、この一冊でかなり多くのこと…

【読書メモ】世界一美しい食べ方のマナー

世界一美しい食べ方のマナー 作者: 小倉朋子 出版社/メーカー: 高橋書店 発売日: 2014/05/29 メディア: 単行本(ソフトカバー) この商品を含むブログを見る もういい年だし、食事の作法を身につけようと思い小倉朋子さんの世界一美しい食べ方のマナーと言う…

【読書メモ】西洋美術史入門を読んで

美術の知識が全くないので、そもそも美術には全然興味は無いんだけど、Kindleの月替わりセールが安かったので西洋美術史入門を買ってみた。その備忘録として記事に残す。 ※ ※ ※ 識字率が高ければ言葉を通して人に伝えることができる。しかし昔の声を世界では…

【読書メモ】宇宙がどうして始まったのかを読んで。

諸行無常が宇宙にも当てはまる。 どんなものにも原因がある。その原因は何かと探り付けていくと、原因となる出来事は必ず結果の前にしか起こらない。その原因となる出来事も、さらに前にあった別の出来事の結果でもある。だからこの世の中の出来事の原因を次…

【読書メモ】GO WILD 野生の体を取り戻せを読んで

炭水化物をとると体の中で分解されてブドウ糖になる。 ここで知っておかなければならない事はブドウ糖は毒性があるのだ。 ただ、毒性といっても血液中に大量にあると毒と言うことだ。 これは血糖値から見てもわかることだと思う。炭水化物をたくさん食べる人…